Earring(投稿NO.44356)

QUE sera sera | 堀江

QUE sera seraは地球や社会、家族や恋人たちの愛情が込められたストーリーのあるインポート製品のみを取り扱うお店です。 大量生産物があふれている今、単なる消費ではなく1点を大切に選び、毎日の生活が豊かになるようなインポートブランドを展開していきま...

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Earring

投稿日:2013/12/18

I.Ronni Kappos from Los,CA

LA発ハンドメイド アート・アクセサリー
QUE sera seraに新たに加わりました。

デザイナーは建築やアートからインスピレーションを受けておりシンプルかつエレガントな素材を生かしたアイテムは『アート』なジュエリーです。

アイテムは、1920年代頃に主流だったジャーマンビーズに24金(ネックレスのアイテム、ボールチェーン)、14金(イヤリング)加工を施したアイテムです。ジャーマンビーズは、ヴィンテージの物を使用しており、1920年代〜1930年代の旧東ドイツやチェコスロバキアなど、ボヘミア地方で使われている金型や顔料はいまでは手に入らないレアなコレクティブで制作しております。

愛用者はオルセン姉妹、マーク・ジェイコブス、ジェニファー・アニストン、リブ・タイラーなどがI.Ronni Kapposに魅力を感じ愛用しています。
I.Ronni Kapposの『アート』をふれて、目で感じてください。
ぜひお待ちしております。

【素材】
*ヴィンテージジャーマンビーズ(アンティークガラスビーズ)
*紐:シルク
*金属金具:14金
*ボールチェーン:14金ゴールドフィルド

<ヴィンテージジャーマンビーズ>とは?

スワロフスキービーズのような工業製品でなく
中小の多くの業者・職人が脈々と受け継いできた、家業として製造する工芸品で
職人さんの思いが伝わってくるぬくもりのあるビーズです。

主な製造先のチェコ・スロバキアは
かつて共産主義体制を敷いておりビーズメーカーが国の管理下にあったという経緯で
メーカー同士の品質の差が少なく、生産されるビーズの種類や型番もほぼ共通しているのが特徴です。

少し高価かとは思いますが
ガラスから色を引き出すために微量の金属を添加して製造していますので
成分表でもなく、環境管理でもない ”手業の技量” を、手に取る事で感じていただけることでしょう。

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